赤外線やラジオ線

美しさを維持するためにはやはり努力が欠かせません。
しかし一度顔がたるんでしまったなどの理由により
自信を失ってしまうと、もうそのままでもいいのではと
思ってしまうかもしれません。
自信をなくす


そんな時にもう一度考えて欲しいのは、「もしこの顔のたるみが
改善されたとしたら?」ということです。
努力する人は、それによって人生が変わるということを知っているのです。


メスを使わずに顔のたるみを引き締めるための施術として、
美容整形外科で受けられる赤外線やラジオ線などを
照射する方法が人気を呼んでいます。


これらは顔の真皮に光線による刺激を与えることで
たるんだお肌やコラーゲンを強力に収縮させます。


またこれと同時に、肌細胞の働きを活性化させることで
コラーゲンの生成量を増幅させ、お肌の保湿成分を取り戻し、
ハリがあってキメの細かなお肌を取り戻すことが可能となるわけです。

自信を取り戻す

1800年代の磁場の発見がきっかけ!電波の発見の歴史

赤外線やラジオ線など電磁波の放射によって、メスを入れることなく
顔のたるみを引き締めることができる美容整形外科での施術は
身体への負担や苦痛がないうえに、麻酔も不要で行える治療となることから
高い人気を誇っています。

この現代の美容整形外科の現場で、重宝されている電磁波の存在が
発見されたのは、1800年代のことなのです。

まず、電気が流れる電線の周りにできる磁場が発見されたのが
1820年のことで、フランスの物理学者であるアンドレ・マリ・アンペール
によって発見されました。

その後、1831年にはイギリスの物理学者であるマイケル・ファラデーが
磁石を銅線の中に出し入れすると、コイルに電流が流れるということを
発見し、電波発見の礎を築いたのです。

1864年になると、イギリスの物理学者であるジェームズ・クラーク・
マクスウェルによって、電波と磁気が一体となって伝わることが
理論的に証明され、ドイツの物理学者であるハインリヒ・ヘルツが
この理論を実験上で確認したのです。

そして、このハインリヒ・ヘルツが電磁波の放射の存在を
世界に発表したのが、1888年のことでした。

これにより、日本でも様々な分野で研究が進み、美容整形外科の現場でも
重宝されるようになったのです。

たるみの治療に痛みはあるの?

これらのたるみ治療にあたっては、一方で熱を照射しながらも
また一方で表皮を常に冷却しながら施術にあたるので、
痛みや熱さを感じることはなく、身体への負担や苦痛等もありません。

麻酔等の処置も不要なので実に手軽に受けられる
たるみ治療と言えるでしょう。

なかなかメスを入れるとなると不安のあるかたも多いでしょうが、
そういった思い切った方法でなくても
たるみの治療ができることを知っておくといいでしょう。

たるみがあると無いとでは、十歳ぐらい見た目の印象も
変わってくるでしょうし、なによりも自分の顔に自信がもてますから、
表情も明るくなり、それが有る意味もっとも効果的な原因かもしれません。

 

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